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また、ご不便をおかけし誠に申し訳ございませんが、5月12日(土)と5月13日(日)の2日間、メンテナンスのため、お休みを頂戴させていただきたく思っております。ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようよろしくお願い申し上げます。

ミュージシャンが仮想通貨を活用して爆発的に知名度を上げる方法

本気で売れたいミュージシャン必読!今話題の仮想通貨に便乗して爆発的に知名度をあげる方法論

あなたは仮想通貨をどれくらい知っていますか?

殆どのミュージシャンは「聞いたことはある」程度の知識ではないでしょうか。

なぜ「聞いたことはある」のか?

その答えは単純明快で「世間の話題になっているから」です。

つまり、「仮想通貨」という言葉はニュースなどで世に露見する機会が多いということです。

 

 

契約金がビットコイン支払いのスポーツ選手

トルコの小さなサッカークラブは契約した選手にビットコインで契約金の一部を支払いました。

(日本円でおよそ11万6000円相当)

たったそれだけのことで、関連記事が約471,000件も公開されています(2018年2月7日現在)

仮想通貨女子って知ってますか?

仮想通貨のアイドル(?)です。

仮想通貨の投資家たちにはいち早く認知されたようです。

 

私の個人的な見解ですが

仮想通貨の投資家=比較的若い(30代前後)の男性が多いイメージです。

※しかもお金にソコソコ余裕がある人

 

そこに向けて「アイドル」を発信するのはすごく賢い戦略ですよね。

 

気軽に出来るミュージシャン×仮想通貨

具体的にミュージシャン(バンドマン)が仮想通貨を取り入れて世間の話題になる(かも)しれない方法を考えてみます。

①音源やライブのチケットの仮想通貨支払いを可能にする

これは、すぐに出来ます。自分のウォレットを準備するか取引所に口座を解説してそこに支払ってもらえばOK

そして「仮想通貨決済」を開始したことを出来るだけ拡散する(ツイッターやFBなど)

そうすれば、あなたのバンドも色んなメディアに取り上げられる!(かもしれない)

 

②仮想通貨のテーマ曲を作ってみる

もっとも有名な(?)ビットコイン(BTC)以外にもイーサリウム、リップル、XP、ネムなどなど様々な仮想通貨が存在します。

それぞれの通貨には、それぞれの通貨を推すファンが必ず居ます(=その通貨に投資している投資家)

そこで、勝手に「〇〇コインの主題歌」を作ってみたらどうでしょう?

ビットコインのテーマソング、XPのテーマソングなどなど

調べていけばその通貨の特徴が見えてきますので、それを歌詞ににして曲にしてみてはいかがでしょうか?

youtubeなどで公開すれば話題になること間違い無しです(かもしれない)

 

③仮想通貨の投資体験を発信する

ミュージシャンであるあなたが自ら仮想通貨投資をしてその情報を発信していくのはいかがでしょうか?

ミュージシャン仮想通貨ブログとか面白い気がします。

数千円程度から出来るので、実体験してみてその内容を歌詞に取り入れたり

ブログを解説して情報公開したりすれば、また新たなファン層を獲得できる!(かもしれない)

 

流れに乗るなら今しかない!

仮想通貨が話題なのは「今だけ」です!

今後、世の中に浸透していけば「旬」な情報でなくなるし、その逆に国の規制などで縮小していけば言葉すら効かなくなる可能性もあります。

そんな、今だからこそあなたも「仮想通貨」の流行りに乗ってみませんか?

今すぐに行動すれば話題になることは間違いないと思います!

 

最後に

Gminor7では今後、「仮想通貨」を積極的に取り入れていきたいと考えています。

また「仮想通貨」に関連させて話題作りをしていこうと考えているバンド、アーティストの支援も積極的に行っていきます。

「仮想通貨決済を始めたよ!」や「仮想通貨の曲を作ったよ!」などご連絡いただければ

Gm7も小さいながら、その話題を広める為の協力をさせていただきますので、是非連絡を下さい!

 

仮想通貨でのお支払に対応いたしました!

この度、Gm7では仮想通貨でのお支払に対応いたしましたのでお知らせいたします。

対応通貨は、「ビットコイン(BTC)」「イーサリウム(ETH)」「リップル(XRP)」「XP(XP)」の四通貨になります。

ご注文の際に、備考欄に「仮想通貨での支払い希望」とお伝え下さい。お支払先のアドレス及びレートをご連絡させていただきます。

※レートに関しては、「coingecko」(https://www.coingecko.com/en)を参考に算出いたします。

 

今後もGm7を宜しくお願い致します。

 

年末年始の営業日・受付・納期についてのお知らせを掲載いたしました。ご確認くださいませ。

全ての商品の年内最終出荷日は12月28日(木)とさせていただきます。

年内中の発送をご希望のお客様は12月22日(金)までに入金をお願いたします。

(弊社で入金確認が出来まい場合は、年内のお届けが出来ませんので予めご了承下さい。)

●12月29日(金)は納期カウントに含まれませんのでご注意ください。

●インターネットからのご注文は年中無休24時間対応させていただきます。

●12月29日正午~1月5日に頂戴いたしましたメールは、1月6日よりご返答させていただきます。

Diva Mania Records代表 Mannieさんの歩み

 

 

2017年 6月15日

今回、Mannieさんの音楽との出会いから業界に入った切っ掛け、今に至るまでの歩みをインタビューしてきました。

 

 

1.歌手Mannieさんの始まり

 

Mannieさんが歌手になろうと思った切っ掛けは、父親の存在が大きくあった。

小学校の頃は、運動や勉強は苦手で自分が得意とする事が見つからずにいた。

そんな中、Mannieさんはボーカルとして活躍していた父親が、よく家でギターを弾いていた姿をずっと見てきた。

ある時、Mannieさんは父親が弾いていたギターのメロディ―に合わせて歌った。

普段、滅多に褒めない父親がMannieさんが歌ってる姿を見て、褒めて喜んでくれた事がすごく嬉しかった。

その頃から“歌手を目指そう”という気持ちが芽生え始めた。

 

 

2.人生、初レコーディング

 

小学生の頃、夏休みの自由研究の課題が初のレコーディングをするきっかけになった。

最初は、父親からギターの弾き方を教えてもらい、演奏しているところを撮影してもらった。

そして、ピアノの先生だった叔母も協力してくれ、Mannieさんに弾き方の指導をしてくれた。

その合間を縫って、歌詞や鼻唄とカスタネットを使って原曲のメロディとリズムを完成させていった。

最後に、完成した曲を録音するため、父親に手伝ってもらった。

そして、課題としてレコーディングをした楽曲を友達の前で発表した。

“プロの歌手になるんだ”と意識していた彼女の気持ちが、徐々にプロとしての行動となって現れてきた瞬間だった。

 


 

3.初バンド結成から大きくなっていったMannieさんの逸材感

 

高校生になって初のバンドを結成するまでにも苦労があった。

彼女が入学したのは、カトリックの高校だった為、バンドを結成し活動するには、先生の許可がないとできなかった。

しかし、Mannieさんの音楽に対する情熱は人一倍熱く、先生に直談判し、軽音楽部として活動するチャンスを与えられた。

そこからは、破竹の勢いで動きだす。

バンドを結成し、好きだったSHAKALABBITSや椎名林檎等のカバー曲でライブハウスや学園祭に出演する。

徐々に、ステージ上でのパフォーマス力や人を惹き付ける力を身につけていき、TEENS MUSIC FESTIVAL八戸大会に出場し、オーディエンス賞を授賞する。

瞬く間に“歌手 Mannie”としての頭角がでてきていた。

 

 

4.本格的な活動へ向けて

 

高校を卒業した後、基礎を徹底的に身につけるために音楽専門学校に入る。

音楽に対する色々な価値観やスキルを持った人達が集まる場所は、今までにない学びや楽しさがあった。

しかし、音楽の価値観が違えば、一人一人の主張や意見を1つにまとめるのも難しい事だった。

セッションやコーラスの課題では、リズムやハモリが合わなかったり課題曲の選定等で、よく口論にもなったとMannieさんは語る。

その専門学生時代の経験が今後の音楽活動においても大きな糧となる。

オリジナル楽曲の制作を中心に、第2日本テレビ「MIT3G」の出演、アーティストの仮歌やローディー、ダミーボーカル等、積極的に活動を続けミュージシャンとして力をつけていった。

 

 

5.Mannieさんが培ってきたモノ

 

その後も積極的に活動を続け、2008年に大手音楽事務所のオーディションを受け育成契約を結ぶ。

ライブ活動、雑誌、TV、ラジオに出演する等、さらに大きく活動の幅を広げた。

2009年には、自分が持っている可能性を広げるため契約を終了する。

その後も、各社のオーディションを受け最終審査までいき契約を取り交わすところまでいくが条件が合わないため見合わせた。

そんな中、Mannieさんは“歌が上手い”だけでなくプラスアルファ―“自分にしかない強み”=個性を活かす大切さに気づいていく。

2015年は日テレの「歌唱王」で準々決勝出場まで行き、「DAM★とも祭り」と「アニメロサマー」にも出場する。

2016年には、KWC2016 東京大会に出場し、2015年に続き日テレの「歌唱王」で準々決勝にまで進出した。

更に、TBS「Momm!!」やニコニコ生放送「ハゲどっとこい」等、自分の可能性と活動の場を飛躍的に伸ばしていった。

そして、2017年の現在はDiva Mania Recordsを設立し代表&所属アーティストとして活動している一方、ボイストレーナとしても活躍している。

プロのアーティスト “Mannie”として培ってきたスキルや経験を他のアーティストにもアドバイスしていき、一人一人がアーティスト活動に集中できるように、環境も整えている。

 

 

6.音楽に携わり続けるMannieさんの原動力とこれからの活動

 

小さい頃から音楽が身近にあり、アーティストとして沢山の経験を積み上げてきたMannieさんにとって、いつも応援して支えとなってくれている家族や友達またファンの方々が楽曲を聴いて喜んでくれることが、今でもMannieさんが音楽を続ける原動力となっている。

これからも、音楽が好きでプロを目指す人達の力になれるDiva Mania Records代表&所属アーティストとして益々目がはなせない。

TELESTELLAライブレポ&紹介 渋谷LUSH

 

2017/06/06

今回、香川県からツアーできているTELESTELLAさんから、ライブの招待をいただき渋谷LUSHに行って来ました!

 

 

1 TELESTELLAは、、、

 

(Ba.Vo) キタムラ カツキ

(Gt) タキ ユウヤ

(Dr) ナガイケ リョウタ

の香川県出身の3ピースバンド。

地元、高松の老舗ライブハウス“DIME”を中心に活動し、2015年から精力的に関西、関東にも毎年ツアーをして沸々ときている実力派バンドだ。

 

 

2 TELESTELLAという深い意味がこめられたバンドネイミングは、、、

 

ユウヤさん(Gt)が中心となり考えたバンド名だ。

都会では見ることのできない地元、香川の美しく澄んだ星空を見ていた時に、それを自分達の作る曲も星のような輝きを放ち唄に込めた想いが沢山の人に伝わるように、、、

Tele(遠い)

Stella(星)

のラテン語2文字を組み合わせ造語にしたのがバンド名になった。

 

 

3 TELESTELLAの聴きどころ

 

息のあったpowerfulコンビネーション サウンド

空に放たれたシューティングスターのように迸るRock Line

サン=テグジュペリのような“純”な想いを込めたココロに響きわたる唄の歌詞

作詞、作曲はカツキさん(Ba.Vo)とユウヤさん(Gt)が担当する。 リョウタさん(Dr)は出来上がった原曲を徐々にアレンジを加えていき、最後は3人でセッションし構成していく。

彼らが大阪の“The 9th Music Revolution”のFinal stageライブ映像があるのでpick upした。

 

 

 

4 巨大獅子座流星群のように会場 を包み込むTELESTELLAのライブ

 

彼らの、音楽に対する姿勢は日頃から意識が高い。 それは、彼らのライブからも伝わってくる。

カツキさん(Ba.Vo)は、日頃から咽のケア-は欠かさずやっている。ライブ前もパフォーマンスに影響がないように常備しているマスクをつけてケア-する。

ユウヤさん(Gt)はリラックスな状態を保つため本番前は、一人の時間を作ることは欠かせない。

リョウタさん(Dr)は本番前には必ず、ライブ用衣装に着替えて、疲れない程度に準備運動をおこなう。

ステージに上がる前は個々で時間を過ごし自身の士気を高める。

そして、本番が始まれば個々の士気が三位一体となりディープインパクトSOUNDで会場内に衝撃を起こす。

カツキさん(Ba.Vo)が歌いだしベースを引きはじめる瞬間、それに続いてユウヤさん(Gt)のギターとリョウタさん(Dr)のドラムが流星群のように次々と旋律を奏で、会場内のオーディエンスを魅了する。

それは、時を忘れさせる程あっという間の衝撃的なライブだった。

 

彼らは、ツア―から学んだ事や地元でいつもお世話になっている恩人の愛を新曲という“形”にし引っ提げて、ひとまわりもふたまわりも大きく成長し再び東京に戻ってくる。

彼らのツアー中に、あなたの住んでいる場所のライブハウスで演奏するときがあれば、是非チェックしてほしい。

ステージ上で、いちばん星のように輝きを放つ彼らの姿を。

 

■ライブ告知

2017年7月17日 高松DIME 

2017年8月3日 名古屋RAD 

■TELESTELLA公式HP

https://telestella.jimdo.com/

■twitter

・(Ba.Vo)キタムラ カツキ

@kitamurakatuki

・(Gt.Cho)タキ ユウヤ

@TKthird

・(Dr.Cho)ナガイケ リョウタ

@ryo_stella

 

ミュージシャンがライブハウスで物販購買率を上げるための知るべき事と3つのポイント

 

最近、バンドの紹介とレポートやイチオシなミュージシャンの楽曲を聴くため各ライブハウスに足を運んでいる。

そんな中、ライブハウスでよく気になって見かける事が1つある。

それは、ミュージシャンの物販販売だ。

ライブの演奏を終えた後、自分達の物販ブースへ行き来客者を呼び込んでいるのをよくみかけるが、ほとんど閑古鳥のような状態、、、、

ライブ中のつい先程まで、お客さんは自分達の楽曲でノリノリだったのに、演奏が終了してから潮が引くかのように物販前にはほとんどお客さんは近寄らない。

挙げ句の果てにはミュージシャンでさえも、自分達の物販ブース前には行かず、他のミュージシャンと世間話をしているバンドもチラホラと見かける。

そんな中で、物販販売の購買率+認知度を上げる3つのポイントをシェア―しようと思う。

 

 

その前に、、、、

 

人が購買するにあたっての5段階のプロセスがある事を知っておく必要がある。

それが“AIDMA”(アイドマ)だ

A(attention 注目)

(お客さん)
 知らない

(ミュージシャン)

知ってもらいたい

 

・I(Internet 関心)

(お客さん)

知っているが興味がない

(ミュージシャン)

興味や関心をもってもらいたい

 

D(desire 欲求)

(お客さん)

興味はあるが欲しいと思わない

(ミュージシャン)

価値に共感してもらう

 

M(memory 記憶)

(お客さん)

欲しいと思うが動機がない

(ミュージシャン)

購入動機

 

A(action 行動)

(お客さん)

動機はあるが、買う機会がない

(ミュージシャン)

買ってもらう、使ってもらう

 

お客さんが購買までに至る段階を把握し、反応を見て方法を検討して実行しなければ、たとえ売れそうな物販でも購入までたどり着くのに時間がかかるだろう。

 

 

1 他のイベントフェスティバル       に参加してみる

 

ミュージシャンは、音楽に関係する知識や技術はピカイチだ。

だが、物を販売する事には関しては素人同然。

たとえバイトで経験があるにしてもプロフェッショナルとまではいかない。

そんな時には、大きなフェスティバルイベントに参加してみると勉強になる。

自分が興味や関心があるイベントに参加し、ブース側の売り子が来客者とどのようなやり取りをしてるのか、人気度が高いブースとそうでない違いが何なのか見てみると差別化されてるところがわかってくる。

 

 

2 需要と供給がある物販を考え       る

 

以前、信子さんのブログで“こんな物販はお金と資源の無駄遣い”というタイトルで、CD、缶バッジ、ステッカー等は無駄遣いと記載していた。

確かに、私も売れてるところをほとんど見たことがない、、、、、

だったら必要とされて、要求に応じて使える物販にすればよい。

例えば、缶バッジやリストバンの代わりに、バンドのロゴを入れたサラサラウェットシートにするとか、スマホ用で使える備品にバンドステッカーや又はプリントを入れて物販にしてみる方が実用的。

さらに、持ち運んでもらえて宣伝効果にも繋がる。

 

 

3 販売方法を変える

 

物販が売れれば嬉しいが、認知度もあまりない最初のころはなかなか上手くいかない時が多い。

お客さんから引いていくのであれば、自分から行けばよいのである。

販売方法ではなく宣伝方法で。

1つの方法として、バンドのカッコいいデザインオリジナル名刺を作成してバンドの情報を載せる。来てくれたお客さん一人一人に感謝の気持ちを込めて配ると好印象が残る。

また、去年あたりからパッケージをオリジナルで作成できる大手お菓子メーカーもあるのでTシャツの代わりに作って、来てくれたお客さんに無料配布し、他のバンドとの差別化をするのもよい方法だと思う。

 


 

まとめ

 

私が思う物販販売の意味は“自分達の知名度を上げる1つの手段”だと考えている。

物販が売れる収益はライブハウス代、機材やスタジオ代等になる。

だが、その収益の裏を返せば人気度や知名度に比例している。

ただ売れたらイイな~では売れる物もお客さんは買ってはくれない=知名度が上がりにくい。

自分達を知ってもらうために物販販売方法をつかって広告する事は、会社が自社商品を販売する目的となんら変わりはない。

ミュージシャンにとって物販販売の目的は何なのか、商品を作成する前に計画して考えてみる必要性があると思った。
 

PG good tasteの Liveレポ&紹介 Livehouse MANHOLE

 

 

2017 5/31

PG good tasteさんより

”~友よ答えは風に吹かれるのか~ Manhole 17th anniversary”
のイベント招待をいただき、池袋へ行ってきました!

 

 

1 PG good tasteとは

 

最初にお伝えしたい事がある。

PG good taste さんのPG➡Parental Guidance
( 保護者同伴)の略ではない。

PG➡ペヤング焼そばです!

由来は。。。。

メンバーのペヤング愛が強いのと、どこにでもある存在感と庶民にいつまでも愛される抜群に極まった味のような、バンドとして活動していこうという思いがこもっている。

PG good tasteは、

・ヒライ ヨシアキ(Vo&Gt)

・ガク(Ba)

・コースケ・スガヌマ(Dr)

・アオキ ヤスヒロ(Gt)

 の4人編成バンドだ。

元々は、3ピースだったが2016年12月よりアオキさん(Gt)が正式加入になり、よりサウンドの厚みとライブパフォーマンスに磨きがかかりパワーアップした。

作詞、作曲はヒライ ヨシアキさん(Vo&Gt)を中心に作成されメンバーでアレンジを構成している。

 

 

2 PG good tasteのGOODな聴き     どころ

 

・ノリノリ極太ビート

・PG(ペヤング焼そば)のような親しみやすく、少しクセになる風味が味わえるlyrics

・各々が放つ個性的なテイストを持ちつつも、まとまっている異色のオリジナルサウンド

いくつかある曲の中から紹介したいと思う!

1)in my room

この頃は、アオキさんが正式加入する前の楽曲だ。疾走感あるロックサンドが爽快だ。

2)三枚目として

バンドが4人編成になりサウンドアレンジに磨きがかかっている。

 


 

3 会場を席巻するPG good tasteのLive

 

上記のMVだけでは彼らの良さが伝わらないのが悔しい、、、

しかし、私が文面に記載したすべてがLiveに行く事で、より鮮明になり紐解かれるだろう。

彼らがステージ上に立ち、ヨシアキさん(Vo&Gt)が歌い始めれば、それと同時にアオキさん(Gt)のギターから鋭利のような音が迸る。

それに伴って、ガクさん(Ba)とコースケさん(Dr)が音の支柱となり、更に音が厚みを増す。

4人の音がぶつかりながらも、支え合い作り出す音は、まるで積乱雲からなる竜巻のようにPG(pretty good)サウンドでライブハウス内を巻き込んでいく。


ライブ後は、会場にいたオーディエンスと写真を撮ったり、コミュニケーションをとる等、ステージ上では見ることができない気さくで優しい一面がうかがえた。


今年は、初のツアーの準備に向けてレコ発を予定している。

今後のツアーに向けて“great taste”に仕上がった彼らの楽曲が楽しみである。

 

PG good taste公式HPと各位メンバーのtwitter

■ HP https://www.pggoodtaste.com/

 

■ twitter

ヒライ ヨシアキ(Vo&Gt) 

https://mobile.twitter.com/P_G_G_T_

ガク(Ba)

https://mobile.twitter.com/P_Gbiyondo

コースケ・ヌガネマ(Dr)

https://mobile.twitter.com/koppyyy5

アオキ ヤスヒロ(Gt)

https://mobile.twitter.com/puropeshiaaoki