~volume2~”シンガーソンググラドル“藤田恵名さんのサポートベーシスト小林健二郎さんを紹介!


 

前回、“シンガーソンググラドル"藤田恵名さんを紹介させていただきました。

今回はベースサポートとして、活躍している 小林 建二郎さん(愛称 やしこば)にライブ前のインタビューをおこなった!

 


1 やしこば ヒストリー


小林さんは、18歳の時に友人がベースを弾いてるのに興味を持ち、そこからたまたま知人からベースを譲り受けたのを気っかけに、音楽の道を歩みだす。

そこから、今に至るまでにバンドを3~4組程やり、20組以上のバンドサポートをしてきている経験者だ。

今では、“藤田恵名さんのベースサポーター=やしこば“として、確立しつつある欠かせない存在だ。

今年に入り右手に怪我をおってしまい3月に活動を休んでいた。

しかし、5月初旬から藤田恵名さんのベースサポーターとして復活し、勢力的に活動を続けている。


バンドベースサポーターとして、個人で活動している小林さんは名刺も必要に応じて使用している。

先日、Gminor7のミュージシャン特価のキャンペーンでフルオーダーのデザイン名刺を注文して下さり、使っていただいてる。

(詳細は“お問い合わせホーム”で受け付けております。CHECK IT OUT !!)

 

以前の名刺は、一般的な名刺で自己主張を抑えてる文字だけでシンプルなものを使っていた。

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今はフルオーダーで簡潔なメッセージに付け加え自分と結びつけられる世界で1つしかないオリジナル名刺を使っている。

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名刺を常備している小林さんは、自分が“プロフェッショナル”という自らの価値を高める意識の高さが伺える。

 

 

2 ライブ出番前に、、、そしてステージへ

 

ライブ出演前の小林さんから緊張感が伝わってくる。

自分の出番前は、先に演奏しているバンドのグルーヴ感やオーディエンスのノリをみる。他のベース担当者のスキルやビジュアルも熱心にチェックをする目はプロだ。

そして藤田恵名さんの出番になりステージへ上がる。

右手に怪我を負っているとは思えない程、演奏に安定感がある。また、今まで経験してきた事を吸収しベースとなったテクニックあるベースラインの切れ味は必見だ。

楽曲が中盤に入りはじめた頃,他の演奏者がチューニングに入る。そんな中、やしこば節でオーディエンスとコミュニケーションをはかり会場をかるく保温状態にするところは、場数を踏んだ分安心感があった。

 

3 最後に、、、

 

藤田恵名さんの演奏が終わった後は気さくに対応してくれ、記念写真をとらせていただきました!

2017 7/7 渋谷のWOMBに藤田恵名さんのワンマンライブにいった時は、藤田恵名さんを支えている他のサポートメンバーのパフォーマンスにも注目してほしい。

 

■小林健二郎さん 公式 SNS情報とベースサポートお問い合わせ先

・twitter

@yashikoba

・facebook 

https://m.facebook.com/kobayashishinbun

・ベースサポートお問い合わせ先

kobayashishinbun@yahoo.co.jp

 

 


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