絶対に欲しくなる!ドラマー用名刺デザイン集

こんにちは(*^o^)/\(^-^*)

ミュージシャン名刺専門店Gminor7の奥田です。

今回は、約300点のデザインの中から、ドラマー向けの名刺デザインをチョットだけ♥ご紹介します。

ドラマーは普段目立たない存在ですが、名刺くらいこだわって、目立ってみませんか?(`ー´)

あなたが気に入るデザイン、きっとありますよ♪

 

1.シンプル過ぎてドストレートなドラムセットのデザイン

色違いとドアップバージョンもあります。シンプルなデザインですが空白のスペースも計算されています。

2.機械仕掛けのおもちゃ風ドラムセット

兵隊が歩いて来そうな、おもちゃのようなかわいいデザインです。


3.エネルギッシュでアーティスティックなペンキとドラムセットのデザイン

アーティスト感プンプンのデザインです。ドラムセットのシルエットがくどすぎずお洒落です。

 

 

4.ドラマー×Rock&Roll

シンプルでありながらメッセージ性の高いデザイン。

 

 

5.ザ・ドラマーをストレートに伝えられるデザイン

パーカッション担当にオススメ。バチがクロスしているのがこだわり。

 

6.色使いがポイントの赤い名刺

赤×黄色で、あなたの印象がグッと上がります。

名刺くらい赤でもいいかも?!

 

7.さわやかなカラーでさりげない「Rock」のメッセージ

色だけで相手の感じる印象がカラッと変わります。爽やかなドラマーを演出したいあなたに。

 

 

 

いかがでしたか?

色違いもあるので下のリンクから要チェック!

デザインは他にもたくさんあります♪

→他のデザインはこちら←

「自分だけの名刺をデザインしてほしい!」という方はこちらへどうぞ♥♥

 

Gminor7はミュージシャンや音楽関係者を応援しています。

ぜひ、あなたの名前をお気に入りのデザインにのせて伝えてみませんか?

絶対注目されます(*^^*)

ミュージシャンが痔とうまく付き合っていく方法

ミュージシャンに痔の人が多いのはご存知でしょうか。

あの有名なドラマー、ピアニスト、ギタリスト、ベーシスト、ボーカル…
皆さん意外と痔に悩んでいます。
それは、ミュージシャン特有の、座る時間が長い、または立ったまま演奏をすることが多いことが関係しています。

ここでは主にイボ痔と切れ痔に関して、痔とうまく付き合っていく方法を取り上げていきます。

 

1.痛いときの対処法

①とりあえず温める

冷えると血液の流れが悪くなることで痛みがでることがあります。
ウォッシュレットで温めたり、ゆっくりとお風呂に浸かってお尻を温めましょう。

時間がとれないミュージシャンは、レンジでチンしたタオルをお尻に当てたり、ホッカイロをタオルで包んで当てるなどしましょう。
とにかくお尻を冷やさないことが大切です。

 

②薬局で軟膏・塗り薬、痛み止めを買う

薬局で買える痔の薬(例:ポラギノールA注入軟膏、プリザエース軟膏など)を1日2回程(朝・夕)お尻の穴に塗ります。
セデスやロキソニンなどの痛み止めも効く場合があります。

強い痛みが1週間以上続く場合、我慢せずに肛門科に受診しましょう。
黒い血が便に混じったりまとまった出血が続く場合は、違う病気の可能性があるので受診しましょう。

 

2.痔を悪化させないためにやるべきこと

①便秘予防

ミュージシャンの皆さんは練習やダブルワークなど忙しい日々を送っているので、トイレに行くのを忘れてしまったり、なかなかトイレに行けないこともあると思います。

しかし、特に便意を感じたら我慢せずにトイレへ!
固い便は痔のトラブルの元です。便秘にならないように、水分を沢山とったり下剤を飲んだりしてコントロールしましょう。

②刺激物やお酒も大敵!

ミュージシャンやバンドマン、音楽に関わる人は付き合いで飲み会などにも参加することが多いと思います。ここで、辛いものやお酒を飲み過ぎると下痢をする人が多いのです。

下痢はお尻の穴に染みるのでとても痛いです。そのため、揚げ物など油の多いものを避け、消化しやすい食事の工夫が必要です。
コンビニでもどこでも買える、ヨーグルトを食べる習慣をつけると手っ取り早いでしょう。
【消化しやすい食べ物の一例】
うどん・雑炊・じゃがいも・豆腐・納豆・煮た野菜・ヨーグルト・バナナ・りんご
スポーツドリンクなど

③お尻の穴のケア

便が出たときはおさえるように拭き、ウォッシュレットで洗い流します。拭くのが痛いからといってそのままにすると、更に痛くなったり痒くなります。
洗ったらしっかり乾燥させて清潔にたもちましょう。毎日お風呂に浸かり体を綺麗にしましょう。

 

3.まとめ

 

・ミュージシャンで痔の人は多い。

・普段からお尻を冷やさないこと。食事や便秘に気をつけて、悪化しないように気を付けることが必要。

・練習時間が惜しくても、どうしても痛かったら横になること。休んでも直らなければ薬を飲んだり、早めの受診を心がけよう。