絶対に欲しくなる!ベーシスト用名刺デザイン集

こんにちは(*^o^)/\(^-^*)

ミュージシャン名刺専門店Gminor7の奥田です。

今回は、約300点のデザインの中から、ベーシスト向けの名刺デザインをチョットだけ♥ご紹介します。

1つ1つのデザインをプロのデザイナーが心をこめてお作りしています。

あなたが気に入るデザイン、きっとありますよ♪

主に4弦のものをご紹介します♪

 

1.モノトーン×プレシジョンベース

モノトーンでクールな印象。

 

2.弦の数で自己主張

「私は4弦でやってますが何か?」と聴こえてきそうなデザイン。

 

3.ほんわかした色の背景とプレシジョンベースのデザイン

目付きが悪くても、これを渡したら柔らかい印象を与えられそうです。

 

4.個性的な純和風!で差をつける

四弦から七弦まであるので、お好きなものをどうぞ。

 

5.分解してみた。だけどまとまりのあるデザインです。

色違いもあります。

ベース名刺デザイン

 

6.銀河系ベーシストへ贈るデザイン

男女兼用で、グラデーションがとてもお洒落です。

音符名刺デザイン

 

7.ハーフ×ハーフベース

ハーフにしてみたので、良かったらどうぞ。

 

8.エリクトリックバスプレイヤー専用デザイン

専用デザインはここにしかありません。

専門分野の方はぜひ♪

 

いかがでしたか?

色違いもあるので下のリンクから要チェック!

デザインは他にもたくさんあります♪

→他のデザインはこちら←

「自分のベースをデザインしてほしい!」という方はこちらへどうぞ♥♥

 

Gminor7はミュージシャンや音楽関係者を応援しています。

ぜひ、あなたの名前をお気に入りのデザインにのせて伝えてみませんか?

あなたの本当の魅力が120%伝わりますよ(*^^*)

~volume2~”シンガーソンググラドル“藤田恵名さんのサポートベーシスト小林健二郎さんを紹介!

 

前回、“シンガーソンググラドル"藤田恵名さんを紹介させていただきました。

今回はベースサポートとして、活躍している 小林 建二郎さん(愛称 やしこば)にライブ前のインタビューをおこなった!

 


1 やしこば ヒストリー


小林さんは、18歳の時に友人がベースを弾いてるのに興味を持ち、そこからたまたま知人からベースを譲り受けたのを気っかけに、音楽の道を歩みだす。

そこから、今に至るまでにバンドを3~4組程やり、20組以上のバンドサポートをしてきている経験者だ。

今では、“藤田恵名さんのベースサポーター=やしこば“として、確立しつつある欠かせない存在だ。

今年に入り右手に怪我をおってしまい3月に活動を休んでいた。

しかし、5月初旬から藤田恵名さんのベースサポーターとして復活し、勢力的に活動を続けている。


バンドベースサポーターとして、個人で活動している小林さんは名刺も必要に応じて使用している。

先日、Gminor7のミュージシャン特価のキャンペーンでフルオーダーのデザイン名刺を注文して下さり、使っていただいてる。

(詳細は“お問い合わせホーム”で受け付けております。CHECK IT OUT !!)

 

以前の名刺は、一般的な名刺で自己主張を抑えてる文字だけでシンプルなものを使っていた。

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今はフルオーダーで簡潔なメッセージに付け加え自分と結びつけられる世界で1つしかないオリジナル名刺を使っている。

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名刺を常備している小林さんは、自分が“プロフェッショナル”という自らの価値を高める意識の高さが伺える。

 

 

2 ライブ出番前に、、、そしてステージへ

 

ライブ出演前の小林さんから緊張感が伝わってくる。

自分の出番前は、先に演奏しているバンドのグルーヴ感やオーディエンスのノリをみる。他のベース担当者のスキルやビジュアルも熱心にチェックをする目はプロだ。

そして藤田恵名さんの出番になりステージへ上がる。

右手に怪我を負っているとは思えない程、演奏に安定感がある。また、今まで経験してきた事を吸収しベースとなったテクニックあるベースラインの切れ味は必見だ。

楽曲が中盤に入りはじめた頃,他の演奏者がチューニングに入る。そんな中、やしこば節でオーディエンスとコミュニケーションをはかり会場をかるく保温状態にするところは、場数を踏んだ分安心感があった。

 

3 最後に、、、

 

藤田恵名さんの演奏が終わった後は気さくに対応してくれ、記念写真をとらせていただきました!

2017 7/7 渋谷のWOMBに藤田恵名さんのワンマンライブにいった時は、藤田恵名さんを支えている他のサポートメンバーのパフォーマンスにも注目してほしい。

 

■小林健二郎さん 公式 SNS情報とベースサポートお問い合わせ先

・twitter

@yashikoba

・facebook 

https://m.facebook.com/kobayashishinbun

・ベースサポートお問い合わせ先

kobayashishinbun@yahoo.co.jp

 

 

ミュージシャンが痔とうまく付き合っていく方法

ミュージシャンに痔の人が多いのはご存知でしょうか。

あの有名なドラマー、ピアニスト、ギタリスト、ベーシスト、ボーカル…
皆さん意外と痔に悩んでいます。
それは、ミュージシャン特有の、座る時間が長い、または立ったまま演奏をすることが多いことが関係しています。

ここでは主にイボ痔と切れ痔に関して、痔とうまく付き合っていく方法を取り上げていきます。

 

1.痛いときの対処法

①とりあえず温める

冷えると血液の流れが悪くなることで痛みがでることがあります。
ウォッシュレットで温めたり、ゆっくりとお風呂に浸かってお尻を温めましょう。

時間がとれないミュージシャンは、レンジでチンしたタオルをお尻に当てたり、ホッカイロをタオルで包んで当てるなどしましょう。
とにかくお尻を冷やさないことが大切です。

 

②薬局で軟膏・塗り薬、痛み止めを買う

薬局で買える痔の薬(例:ポラギノールA注入軟膏、プリザエース軟膏など)を1日2回程(朝・夕)お尻の穴に塗ります。
セデスやロキソニンなどの痛み止めも効く場合があります。

強い痛みが1週間以上続く場合、我慢せずに肛門科に受診しましょう。
黒い血が便に混じったりまとまった出血が続く場合は、違う病気の可能性があるので受診しましょう。

 

2.痔を悪化させないためにやるべきこと

①便秘予防

ミュージシャンの皆さんは練習やダブルワークなど忙しい日々を送っているので、トイレに行くのを忘れてしまったり、なかなかトイレに行けないこともあると思います。

しかし、特に便意を感じたら我慢せずにトイレへ!
固い便は痔のトラブルの元です。便秘にならないように、水分を沢山とったり下剤を飲んだりしてコントロールしましょう。

②刺激物やお酒も大敵!

ミュージシャンやバンドマン、音楽に関わる人は付き合いで飲み会などにも参加することが多いと思います。ここで、辛いものやお酒を飲み過ぎると下痢をする人が多いのです。

下痢はお尻の穴に染みるのでとても痛いです。そのため、揚げ物など油の多いものを避け、消化しやすい食事の工夫が必要です。
コンビニでもどこでも買える、ヨーグルトを食べる習慣をつけると手っ取り早いでしょう。
【消化しやすい食べ物の一例】
うどん・雑炊・じゃがいも・豆腐・納豆・煮た野菜・ヨーグルト・バナナ・りんご
スポーツドリンクなど

③お尻の穴のケア

便が出たときはおさえるように拭き、ウォッシュレットで洗い流します。拭くのが痛いからといってそのままにすると、更に痛くなったり痒くなります。
洗ったらしっかり乾燥させて清潔にたもちましょう。毎日お風呂に浸かり体を綺麗にしましょう。

 

3.まとめ

 

・ミュージシャンで痔の人は多い。

・普段からお尻を冷やさないこと。食事や便秘に気をつけて、悪化しないように気を付けることが必要。

・練習時間が惜しくても、どうしても痛かったら横になること。休んでも直らなければ薬を飲んだり、早めの受診を心がけよう。